Nick Oliveri(Ba)が抜けた分Josh Homme(Vo/Gt)のソロプロジェクトに戻った感は否めず、Hardcoreな曲が減り本来のStoner系の曲が増え、荒くれ疾走曲が減ったのはちょっと残念。前作のハッパ臭さはキープしながら埃臭さや'60年代風味が更に加わった事で、不穏な悪さを持つ怪しく危うい独特の雰囲気に拍車がかかっている。楽曲もさすがに良く書かれているし、一撃必殺の一曲は無いが、ジャケのようなストーリー性のある作風は相変わらずツボをしっかりおさえている。何と言ってもQOTSAはこの空気感が抜群に良いね。でもやっぱりNickを連れ戻した方が良いんじゃない?これはこれで好きだけど・・・個人的には前作の方が好きかな。
MICHELA(07/16)
MiMi(06/14)
Hira(02/28)
asbury(02/18)
波野井露楠(02/05)
yoshit_666(01/22)
yumiko-98(01/19)
zep(01/17)
zep(01/17)
Michela(01/17)
ガブリエル(01/17)
zep(01/16)
zep(01/16)
zep(01/16)
zep(01/16)